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ディティクティブの日常

Twitter開設

プライベートでも使ったことのないツイッターをいきなり会社用で使うなんて無理ある気がしつつ、考えてたらいつまでもやらないな…と、思い切って開設しました。そして案の定、使い方がわからず放置してしまいそうな弱い心と戦いつつ、色々閲覧してみてます。今のところ、この「ディティクティブの日常」を紹介するためのもう1つの入り口として用意しただけになりますが、あまりのフォロワーの少なさに笑いが止まりません。笑これ...

TV出演

はじめに…私達ピースキーパーの話ではありません。笑いつも私達に調査の委託をしてくれる「リッツ横浜探偵社」の山村さんの話です。過去ブログでもリッツの"やり手女性社長"山村さんのお話を紹介させて頂いたことが何度かありますが、今回もまた山村さんの話。毎月何回も、特にエース山崎の調査能力を必要としてくれるために仕事の連絡をもらい、山崎も私も当たり前によく会っている山村さんなので、何度かテレビに出演されている...

イカレ脳みそ 〜天文学〜

シリーズまさかの第二弾です。ロマンや謎がたくさん詰まってて、いつも常識を覆してくれる天文学が好きで、時々火がついてしまうと天文学系の論文や研究所のホームページ、ネット番組などで情報をかき集めたりしています。ただし頭が良いわけではないので理解できない難しすぎる範囲はなんとなくしか覚えませんし、あくまで興味のあることを理解できた範囲のみ楽しむただの趣味。たとえばブラックホールの仕組みなんて、過去に何度...

ストレス耐性

過去の記事でも時々持ち上がる話ですが、ストレスに対して強い妻と弱い私。その理由は明らかでとてもシンプルなもの。"考える"か"考えない"か、"気にする"か"気にしない"かというだけの話で、一見すると簡単に解決できそうな話です。しかし残念ながら簡単ではありません。たとえば周りをいつもキレイにしていないと"気になる"私は、気になった時に掃除や片付けを当たり前に始めてしまいます。しかし"気にしない"妻は気にならないの...

神社巡り 〜高麗神社〜

歴代総理が参拝しにきている場所。大物経営者が参拝しに来る場所。など、有名な逸話がたくさんある「出世」に特化してるという高麗神社。ここは元々、妻の実家が事あるごとにお参りに足を運んでいるところで、結婚前も結婚後も妻の家族と一緒に行くことのある神社。妻からも言われるのですが、高麗神社は相性が良いのか行くたびに引く恒例の"おみくじ"は高確率で「大吉」。その確率は数字にするなら90%といったところ。参拝者に不...

普通免許のトラウマ

前回の無限塾に関連付けて今回は普通免許の話ですが、少しプライベートな内容になります。タイトルにある通り普通免許に対してトラウマのような気持ちを過去に持っていたことがあるのです。先日、妹と話していてふと思い出したトラウマ的な感情。それは妹も同じ経験と感情を持っていたと知って、一部の人に"こういう理由も存在するんだ"ということを知っておいてもらいたいから記事にしようと思いつきました。私の実家では自分のこ...

無限塾 〜原付〜

自動車や二輪の免許を取得するために筆記試験に備えた勉強を皆さんも経験したことかと思います。しかし同時に回答を教えてくれるという「無限塾」に行く人も多かったのが印象的。原付免許の取得時、もう取得してる人や他のみんなが「無限塾行かなきゃ合格は無理だよ」と勧めてきたので、お金のかかる無限塾には行きたくなかったのにも関わらず、行かなきゃ受からないなら…と、しぶしぶ行ったのをよく覚えています。無限塾ではその...

気功の体感

自然界はもちろん、人にも流れているエネルギーとして"気"が有名ですが、この気を操ることを"気功"と言うそうです。気が滞りなく巡っていれば健康ですが、滞ったり足りないということが起きると健康にも何かしらの害が表面化する…ということらしいで、血液ともよく似たエネルギー源ということなのでしょう。気功師とは自らの気を使って滞った気の流れを再循環させたり、足りない気を足したりできるそう。気功整体師なら気功も扱え...

【リアル】DNA

私共には守秘義務があります。そのため個人を特定できるような情報は公開できません。もちろん公開する気もさらさらありませんが"探偵社ならでは"のブログ記事も時々はアップしたいと思い、リアルシリーズを記事として更新することにしています。内容的にとても重いものは過去に1〜2記事程度だと思いますが、今回のリアルシリーズはとてもヘヴィークラスの内容。おそらく過去最重量級。読んでいただけるのであれば読んで頂きたい...

さくら

ありきたりですが、せっかく4月最初の記事なのでキレイな桜を…ということで、休日に行ってきた埼玉県秩父市の桜。20代後半までは桜を見て綺麗だと思ったことや、まして花見をしたいなどと思ったことは一切ありませんでした。お酒が好きというわけでも無いのでお花見文化がある国に生まれて良かったと思えた試しは無かったのです。しかし歳を重ねるとやはり考え方や感性は変わっていき、いつの間にか桜を見ると癒し効果を得られる...